その申告、コードと合っていますか。リポジトリURLだけで、コードとストア申告のズレを洗い出します。
アプリを審査に出すとき、ストアで「位置情報は使いません」「データは共有しません」と申告します。でもコードの実態と申告がズレていると審査で差し戻されます。自分で3本のアプリを出す中で、この突き合わせを毎回手作業でやるのが辛くて作りました。 リポジトリのURLと5つの質問を入れるだけで、マニフェストの権限・依存ライブラリ・外部送信先を実際のコードから抽出し、申告内容と突き合わせて矛盾を検出します。指摘には必ず根拠のファイル名と行番号が付きます。 一番こだわったのは「確認できなかったことを確認できなかったと表示する」ことです。読めなかったファイル、動的に生成されるコード、実行時にしか分からない挙動は、「問題なし」ではなく「確認できず」として別枠に出します。静的解析の限界を曖昧にすると、誤った安心を与えてしまうためです。 無料・登録不要で試せます。