本を読んでも数日後には内容を忘れている——読書好きなら誰もが経験するこの「もったいない読書」を解決するために作りました。 実り読みは、読書の「前・中・後」にシンプルな問いかけを表示するアプリです。章ごとに「結局何の話だった?」と問いかけが出て、一言で答えるだけ。たったこれだけで、読んだ内容がぐっと定着するようになります。 そして、すべての回答は読書タイムラインとして残ります。人間なので時間が経てば忘れることもある。でも「あの本から何を学んだっけ?」と思ったとき、いつでもここに戻ってこれる。忘れてもいい、という安心感が読書をもっと自由にしてくれます。 既存の読書アプリは「読み終わった後の記録」がメインで、読んでいる最中をサポートしてくれるものがありませんでした。実り読みは読書中のガイドと、読後の振り返りの両方に対応しています。 現在、正式リリースに向けてウェイティングリストへの登録を受付中です! 少しでも気になった方は、ぜひリンク先からご登録をお願いします。